四川飯店(四川料理)

四川飯店(四川料理)

※閉店しました

四川飯店(四川料理) ジャンル:中国料理(四川料理)
住所 :愛知県岡崎市美合町字入込46-6
営業時間:
11:30〜14:30(LO14:00)
17:30〜22:00(LO21:30)
定休日:水曜日
駐車場:あり


岡崎市にある『四川飯店』は、赤坂四川飯店の陳建一さんのお弟子さんがやっているそうです。
お店は天井の高く、ゆったりとした感じで、バリアフリーになっています。円卓もあります。

ランチは以前はAランチ(1000円)、Bランチ(1250円)、Cランチ(1500円)、麺のランチ(1000円)などがありましたが、2009年の3月からバイキング形式になりました。

土日祝日は完全なバイキングで、大人が1470円。
平日はセミバイキングで1300円と1800円のセミバイキングはランチタイムはそれぞれ1100円と1500円になります。メインを選び、サラダやデザート飲み物がバイキングになります。

四川飯店(四川料理)

【四川飯店(四川料理)に2009年3月(平日)、来店したときの様子】

わたしたちは平日いったので、セミバイキングです。

平日のメニューはちょっとわかりにくいのですが、メニュー表の左側に単品メニューが載っていて、それに350円プラスするとサラダやデザート、飲み物のバイキングが食べられます。

右側のメニューには1300円と1800円のバイキングが載っています。 こちらは1300円はご飯や麺のメニュー1品選び、それとサラダやデザート、飲み物のバイキングがつきます。 1800円のバイキングはご飯や麺のメニュー1品と温菜から1品選ぶことができます。

1300円と1800円のセミバイキングはランチタイムは1100円と1500円になります。

わたしたちはランチタイムは安くなるということを見落としていて、これなら単品をたのむほうが安いと思って単品をたのんでしまいました。

わたしたちは単品のチャーシューチャーハン(880円プラス350円)と天芯(930円プラス350円)にしました。 単品なので、結構量は多いです。

気になるバイキングは、サラダはレタスを中心として普通の感じです。 デザートは杏仁豆腐とマンゴープリンと果物(パイナップルとオレンジ)でした。

飲み物はプーアール茶とジャスミン茶と鉄観音茶のお茶の葉がそれぞれガラスのビンに入っていて、小さいポットにそのお茶の葉をいれてお湯を注ぐことができます。 後はホットコーヒー、冷たいウーロン茶です。 ほかにご飯とわかめのスープもありました。

後、フライドポテトもあり、抹茶塩などフライドポテトにかける4種類の塩がおいてありました。

個人的には前のほうが好きです。
でも、土日祝日は完全なバイキングなのでメインもいろいろ食べられますので、そちらのほうがいいかもしれません。(土日祝日のバイキングはいったことがないので詳細はわかりません。)

左がメニュー、右が天津飯
四川飯店 岡崎店 メニュー 四川飯店 岡崎店 天津飯


【四川飯店(四川料理)に2008年9月(平日)、来店したときの様子】

ランチはAセット(1000円)、Bセット(1250円)、Cセット(1500円)、麺セット(1000円)があります。
メインは5〜6種類あり、その中から選びます。

メインは、 この日はマーボー豆腐、エビのあっさりいため、鮭のピリ辛いため、鶏肉の唐揚げ、イカの季節野菜のしょうがソ−ス、牛肉ときのこのオイスターソース、でした。
マーボー豆腐はいつもあるようです。
メインは月ごとに変わります。

今回はわたしたちはBランチと麺セットを注文。メインはエビのあっさりいためと牛肉ときのこのオイスターソースを選びました。麺セットはチャーシューメンでした。
料理は洗練された感じで、いため加減もほどよかったです。ご飯はお代わりができます。
デザートはいつも杏仁豆腐のようです。もちもちとした食感があります。
最後はジャスミン茶がでます。

左がきのこのオイスターソースのBランチ、右がチャーシュー麺
四川飯店 岡崎店 四川飯店 岡崎店

左が杏仁豆腐で右がメニュー
四川飯店 岡崎店 四川飯店 岡崎店